2024/1/31塗装手順をYOUTUBEにアップしました。

    3Dプリンターで印刷されたK110Sスケールボディーを缶スプレーでサクッと塗装する

    塗装手順のサンプル動画をYOUTUBEにアップしました。機体はMD500です。
    動画で使用したデカールPDFがダウンロードできます

    デカールデザイン候補はこちら

    TAMIYA缶スプレー(AS-6)画像

    《以前の投稿》-----------------------------------
    K110クラスのボディーではいかに軽く作るかが重要です。

    塗装に関してもサフは「え?!こんなにあっさりでいいの」というくらいにしてください。本当はサフの分も軽くするため、いきなり本塗装したいところですが、カラーによっては地の黄色が隠しきれない場合もあり、それが返って重ね塗りの要因になってしまうので「サフはさらっと」吹く程度にとどめます。

    サフはかる~く一回、紙やすりで地を整えて、もうそこにはサフを塗らず本塗装に移ってください。重ね塗りは避けて、一発勝負。部分的に不十分な箇所は筆塗りするというくらいで丁度いいと思います。

    以前ラマをじっくり塗って4.5g増えてしまい、それっきり不調になった例がありました。

    ※サーフェーサーはこれを使っています。